二輪ダイジェスト (吉原編) 二輪ダイジェスト・よしのさん編・続々々編 2017年3月3日 続き… 散々焦らした果てに、私のもう一方の指先で紅く膨らんだ雌芯をよしのさん自身の蜜を纏わせて緩く刺激し始める。 途端によしのさんの嬌声が吐息に代わって響き始めた。 更にそれに煽られてお客様はよしのさんを横目に見て、更に興奮が高まってゆく様を身体に露にした。 続く… 以前 2017年02月28日のつぶやき 最近 2017年03月03日のつぶやき コメントを残す コメントをキャンセル メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です名前 * メール * サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 コメント